ちるろぐ。

日々の出来事を徒然なるままに書き連ねる。

【お知らせ】2010/05 

2010年5月度のお知らせ一覧です。

それぞれの途へ 

行ってらっしゃい。

・・・私も、行かなくちゃ・・・目指す途へ。

ゆるり 

いつものように、いつもの光景を見ながら。

今日もゆったり。

空気になってしまったように。

ただ楽しげな喧騒を聞くのも、良いのかもしれません。

寒い夏、寒い日差し 

今は季節的に夏です。

照りつけるような日差しも、夏そのもの。

でも、気温はとても低く肌寒さが抜けない日。


周りの他人は、みんな”今日は暑い”と言います。
私は、”今日は寒い”と言います。


話が合いません。

でも、同調しても話が続かない気もします。

みんなが同じ考えで、同じ目標に、同じ思いで。
でも、それは不可能では無いかと。

誰もが同じ考えを持つ時点で、本来の考えを押し潰されている。
それは、人が人である所以を塗り潰しているのだから。

それよりは
多様な意見を出して、1つの結論に到達する方が良いのでは。
心で思うのは簡単、だけれどそれを実現するのは困難。

時間もかかる。
それが一番の難関かもしれません。

浮遊感 

日差しが強くなってきました。

歩いていると、不意に身体が浮き上がるような感覚に襲われます。

それは、とても心地よくて。

身体の感覚が失われていくのも、そんなに悪いことでは無いのかもしれません。


”死”の恐怖よりも”再生”への期待を目指すべき。

何処かの宗教観に、そういったことが書いてあったような気がします。

見たのは、ずっとずっと昔。

でも、不意に思い出してしまうのです。

Hanging Garden 

よく聞いています。

落ち着かせる為に。

不用意なことをしないように。


静かに静かに。

悪化の一途を辿るもの 

以前より、数瞬。
記憶が飛ぶことがありました。

歩いているとき、座っているとき。
お仕事をしているとき、していないとき。

状況を問わず。

そして。
今は、分単位。

30分、1時間・・・。
記憶が無い私は、何処で何をしているのでしょうか。

守られない約束 

守られない、ただの口約束を聞く必要はあるでしょうか。

>あーむさん

やらなければならないところまで来ているのでしょうか。
しかしながら、それを意識させるには足りない気がします。
求めるものは、進んでの改革。
では”改革を行う必然性”は何処にあるのでしょうか。

>こむさん

当初の話とはだいぶ様相を違えてきましたね。
変化によるものなのか、それとも最初から守るつもりが無かったのか。
下手な希望は、逆に絶望を生み出すのではないでしょうか。

>あーるさん/ふぁるさん

一生懸命やっているつもりに見えているんでしょうか。
私のやっていることは、すべて”つもり”であって意味を為さないもの。
・・・そう、お考えですか?

目の当たりにする”恐怖” 

環境の変化。
それは起こるべくして起こったこと。
今はその変化に恐怖しなければいけないとき。

受け入れないといけない。
でも、受け入れるには、相応の・・・。

恐怖と怯えと猜疑と。
暗い感情に支配されながらも、のんびりお仕事を進めて行きましょう。

灰色模様 

きらきらと輝く採光色から、どんよりと曇った灰色へ。
環境の変化は避けられないとしても、厳しいですにゃ~。

どちらともつかず。

それは私自身なのやも?
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