ちるろぐ。

日々の出来事を徒然なるままに書き連ねる。

久方ぶり。 

こんにちは、ちるです。
11月も前半が終わりそうですね。

そして、先月は寒かったものの、今月に入って少し暖かさが返ってきました。
先月末付近は寒くて、肺炎で死にかけてたんですが、最近の暖かさのおかげでだいぶ持ち直してます。

さて、
前回の記事から何か変わりましたでしょうか。

ヘングレさんですが、なかなか遭遇できず30回討伐はまだ未達成です。
そしてバルドルさんですが、例のイベントにより幻想チケットを大量に頂いたおかげで、ようやく☆2にすることが出来ました。
今は、ヘングレさんの進化に向けて頑張っている途上です。

先般のアップデートで、人気投票の上位にあがった幻神の欠片BOXが幻想モールに登場しました。
ミカエル
ざしきわらし
村正
です。

ミカエルさんは所持しているので後回しにするとして、ざしきわらしさんがあと5つ、村正さんはあと7つ。
まずは、この2体を優先で欠片BOXを集めたいと思います。
とは言うものの、1日5個限定で期間限定販売なんですよね・・・。
一応、チケット収集を頑張って、ある程度ストックは貯めてるんですが、何処までいけるやら。
運頼みになる可能性が高いです。

そして覚醒システム。
ついに来てしまいました。

レベル99の経験値が最大になるとクエストが発生するそうですが、そんな細かい条件でクエスト発生って制御出来たんですね・・・。
そっちの方が驚きです。
先日、実際に覚醒した方とパーティをする機会があったので、少し聞いてみたんですがレベルは1になるそうです。(募集時にはSLV1と表示されてました)

なんの略ですかね、Sって。
すーぱー、ですかね・・・? もしくはすぺしゃる・・・?
語彙力が無いので、当たり障りのない単語しか出てきませんが。

経験値緩和の影響で、だいぶ経験値稼ぎが楽になっているようです。
少なくとも従来の2~3倍程度には楽になってます。
最速はメンテ明け40分くらいで覚醒クエストまで終わらせた方ですが・・・辞典ブーストですかね・・・。
大体1200冊で6%くらいあがったので、20000冊くらいかな・・・。
正直、どこにそんな辞典があったのか聞いてみたいんですが。
大手ギルドさんの有名どころな方々は、初日でどんどん覚醒していっちゃったので申し合わせで辞典を大量に所持していたんでしょうか。
謎いです。

うちは、ようやく50%くらいまできました。
週明け、月曜日にはなんとか覚醒出来そうな感じです。
そして、覚醒武器・防具もリリースされてましたね。

90装備で大量に使うから、さらに増えるのかと思ってげんなりしてたんですが、核になる素材(霊魂・糸辺り)の必要数は変わらないみたいです。
ちなみに、うちの防具は80です。(笑)

そもそも、90のレシピが揃ってないっていうね。
新しい覚醒者だけが入れるダンジョンの難易度が未知数ですが、もし多少安全ルートで倒せるのなら、防具は覚醒防具にしようかなぁと考えてます。
微妙と言われてますが、それならレシピは安そうだし。
90防具のレシピもそのうち交換対象として実装されそうだから、きつくなったら90への乗り換えも検討していいかもしれません。
いずれにしても核になる素材収集はさぼらずに少しずつ進めていきたいところですね~。

そうそう。
フレさんが増えました。
そして。
諸事情で、野良さんを募集するようになって。
最初は人来てくれなかったんですが、最近はよく人が来てくれるようになりました。
やっぱり、知らない人のパーティって入りづらいですよね、うちもそうですが。
受け入れられる・・・とは少し違うけれど、もう少し自信がついたら野良さんもちょこちょこ募集しようかなぁという感じで進めていきたいです。

それから、前述のフレさんと半固定パーティを最近よく組んでます。
主に朝方ですが、古代神の地下室、フリーズグロット、クライネスアイル、シュトロムケイヴ。
4種類のダンジョンをフル周回していますが、なかなか楽しいです。
でも、ウィンストンさんの反射でよく事故ってます。
ちょっとタイミング遅れると、だめなんですよね。
難しいです。

出来るだけ、朝は活動時間にしたいなぁと思い始めてます。
なかなか中途半端なことが多くて、なかなか手に付かなく時間があかないのですよね。
もう少し要領よく出来るようになりたいなぁ。

今日は少しお昼寝を。
おやすみなさい。

10月半ば。 

こんばんは、ちるです。
最近寒いですねー。

うちは、とても寒がりなので既にコート着用です。
今日から、また少しずつ成就埋めを頑張っていこうかなぁ、と思います。

成就:お菓子の暴風圏
ヘンゼルとグレーテルさんを30回討伐なのですが、そもそも何処で出るか知らないんですよね・・・。
黄昏の密林と、千雷宮かな?
少しずつ周回したいと思います。

チケット幻神:バルドルさん☆2
いまだに☆1の子が多いので、まずは☆2にしたいと思います。
ダンジョンで出てこない、ハイラ、バルドル、バハムート、アテナは辛いですね~。
20箱あけて1つ出るというのを繰り返しているので、かなり先になりそうです。

課金幻神:へーべー☆3
残り9本で☆3になれそうなので、まずはこの子から頑張っていきますー。
とは言っても、おはなしで頑張るんですが。気長にやっていきます。

お願いも進めたいですねー。
なかなか時間が取れなくて収集出来ないのですが、これも少しずつ進めたいと思います。
最難関の欠片5つは条件を満たしているので、後はそこまで突き進むだけです。

お願い未済:ミューズ、白雪姫、ヴェルダンディ、デメテル、ケルベロス

つえらいふ・1章「シーフォードの新米警備員」 

「・・・おい」

怒号と共に、揺さぶられる感覚
わたし・・・は?

「おい! 起きろ!!」

ゆっくりと意識が浮上していく
目の前には見慣れた顔

「・・・ハルカ、大丈夫か?」

『・・・あ・・・え??』

「まだ寝ぼけてるようだな?」

私は、ここシーフォードの港で警備員をしている
今までは先輩について回るだけだったが、今日は初仕事の日だ
先輩はため息を吐きながら言った

「今日はスカーレット夫人から用事を頼まれているんだろう?」
「初仕事だ、しっかりやってこい!」

『あ・・・そうでした、行ってきます』


スカーレットさんは、ここシーフォード港の村長夫人だ
誰にでも分け隔てなく優しく、身寄りの無い私も引き取ってくれた


「あら、ハルカ・・・5分遅刻ね」
『すみません』
「いいのよ、でも顔色が悪いわ・・・大丈夫?」
『はい大丈夫です・・・それでご用件はなんでしょう?』
「今朝から息子のジョッシュの姿が見えないのよ・・・心配だから探してきてくれないかしら?」
『分かりました』
「ついでで申し訳ないのだけど、主人へお弁当を届けてくれる? 灯台にいると思うわ」
『はい』


-シーフォード港・灯台-


「最近、海の様子がおかしい、以前よりも魔物が増えてきている」
「森にも海にも魔物が出てきている、何か対策を講じなければ・・・」
「ふぅむ・・・灯台や海岸線の警備を強化することも検討しなければならないな」

シーフォード港の村長、コーネリアスさんだ

『コーネリアスさん』
「おぉ、ハルカか? どうした?」
『これ、スカーレットさんから』
「ふむ、ありがとう、妻が持ってこないとは、何かあったのか?」
『ジョッシュが見当たらなくて探してるんです』
「ハッハッハッ、ジョッシュのことだ、その辺で遊んでいるのだろう」
「子供は自由に遊ばせておくのが一番だ、あまり気にするな」
「それより、ケーンが人手が足りないと言っていたから助けてやってくれ」
『ケーンさんが? 分かりました』


ケーンさんは、シーフォードの職工頭だ
日が昇っている今なら、森で材木の伐採作業をしている時間だろう
森に行ってみよう

つえらいふ・序章 

赤い空
飛び交う怒号

ここはどこ?
まるで、神殿のような造り

「はるか!」

誰?
私を呼ぶのは、誰?

「完成したのよ! さあ、これを持って悪魔を倒すの!」

見たことも無い。
この人は誰?
言われるままに、渡されるままに立派な杖を受け取る

「こっちだ!」

立派な鎧を着た人が呼んでる
言われるままに、そちらへ向かう

突然、景色がぐにゃりと歪んだ

「悪魔だ! 戦闘開始!」

悪魔・・・これが悪魔?
私が、倒すべき敵

・・・!

悪魔を見据えて、攻撃魔法を撃つ
考えただけで紅蓮の炎が悪魔を焼き尽くしていく

そんな馬鹿な
私はこんな凄い魔法は使えない

立ちふさがる悪魔を倒していく。
考えるだけで、思い描くだけで
見たことも無い魔法の炎が敵を焼き尽くしていく

「ダークナイト・・・!」

ふいに前方から声がした

「とんだ茶番だな・・・貴様ら如きが俺に勝てると思っているのか?」
「こちらには起源の使者がいるんだ!」

起源の使者?
なんのことだろう

そう考えていた私は気づかなかった
ダークナイトと呼ばれる漆黒の鎧に身を包んだ男が放った斬撃に

危ない・・・!
そう思ったとき、私は倒れていた

「ハハハハハハハ・・・・!」

狂ったような男の笑い声だけが
私の耳にこだましていた

ダーク・・・ナイト・・・?
それは・・・
わたし・・・死ぬ・・・のかな

つえらいふ・序 

こんばんは、ちるです。
リアルでも杖が欲しいお年頃になりました。

最近寒いですね~。

メインさんの合間を縫って、ちょこちょこ杖さんを育ててみたいと思います。
まだお名前も決まってませんが。

明日からちょこちょこやっていこうかな、という感じです。

何故、今更杖?
という話ですが。

当方、遠距離職をしたことがありません。
なので、ちょっとやってみたかったというのが1つ。
もう1つは、ちょっと前のルーレットで杖アバターが当たったからです。

あまり必死になることなく、のんびり遊びたいと思います、杖は。
メインさんと共用しているものは有利ですが、基本的に杖用の装備なんて持ってないので、弱い状態からになると思いますよ~。

ゆるりゆるりやっていきます。
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